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クリックポストの窓口差し出しについて3

2019/11/10

前回は、嘘までついて言い訳をし、今後も改善しようとしない姿勢に腹が立ち、クレームを入れた。

日本郵便からの返信内容

今回は、これまでのペースで返事が戻ってこず、相手方が逃げようとしていることが伺えた。
仕方がないので、「都合が悪くなると逃げるんですか?」というメールを送るとほどなく以下の内容が送られてきた。

お申し出につきましては、再度、水島郵便局へ伝えさせていただくとともに、
窓口の状況により、即座の入力ができない場合がございますが、
できるだけ、速やかに入力するよう努めてまいりますので、
何卒、ご了承賜りますようお願い申し上げます。


明らかな嘘をついたにも関わらず、その事を認めずに有耶無耶にする姿勢。
即座に入力できない場合など本来ないのに、その文言を頑なに外そうとしない不誠実さに辟易。
文面さえ整えておけばどうにかなるという考えが煤けてみえて余計に神経を逆なでする。

こちらが正しいことをいっても全く改める気がない。
これが日本郵便クオリティ。
そりゃー、「かんぽの問題起こすね」と納得せざるをえない。

 

 

こちらの返信内容

嘘をついたことを有耶無耶にする姿勢が許せず、その事を指摘。

そもそも論として、こちらが氏名を明かしているのに、担当者が一切名を明かしてないなど社会人としてありえないので、関わった人間と郵便局長の氏名を教えるように要望。

かたくなに、「窓口の状況により、即座の入力ができない」とのたまうので、具体的にどういう場合なのかを問うた。

付け加える形でもう一度、「水島郵便局はいつ行っても即座の入力ができない状態」になっているということを訴えた。

 

最後に

相手方、特に水島郵便局の担当者が正直に誠意を持って対応していたら即座に解決した話だった。
嘘をついたことでどんどんこじれてきている。

当初の要望からクレームに変更せざるをえず、こちらもメンタル負担が大きい。
だが、おかしいことはおかしいということが大切なので最後まで戦おうと思う。

また、返答が帰ってきたら追ってご報告する。

※水島郵便局は、岡山の郵便局。

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